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大切な人

久しぶりに懐かしい人に会うとうれしくなります。
仕事の関係でユーザーに行き、昔の同級生にあったとき。
お客様の接待でのみに行ったら、昔知り合った女の子に会うこともある。
親類の法事に行き昔世話になった叔父さん叔母さんに会う。
町でばったり幼馴染に会う。
会社でも、米国に駐在したとき世話になった人に突然会うこともあう。

最近一番の出会いは、名古屋で初めて飲みに行ったお店で知り合った子。
お仕事でイタリアに突然行ってしまい5年ぶりに帰国したとのことでばったりあった。
実に懐かしかった。
相変わらずの感じで、可憐で、可愛くて何といっても大人に成長していて別の魅力に
あふれていた。うれしかった。ほのかな恋心。
海外といってもアメリカや中国など仕事で駐在する場所がいろいろあるが、
この子は何とイタリアである。

僕はイタリアには新婚旅行で一日泊まったきりである。仕事の関係でしか海外へ行かないので
事務所がない国にはなかなか行く機会がないものである。


ヨーロッパ [海外のこと]

2月23日から1週間の予定で欧州に出張することになったよ
1)パリ経由ドイツ ミュンヘン(Munichi)
2)ベルギー ブリュッセル(Brussel)
3)英国 バーミンハム(Birmingham)
仕事で行くのではあるが、数日の余暇を予定しており
MunichとParisで一日ずつ休暇をとる予定 7泊9日予定

Munichは初めての町、よい知識もないが、唯一 ミュンヘンーー 札幌ーーミルヲーキー
というビールの美味しい町のNETWORKは有名かな、かつてオリンピックも開催されたね
今から事前によく調べていろいろ見てくるつもり、帰国したらみんなに報告するよ。
それと今年はウィーンにも行きたいな。音楽の都。
チェコのプラハやサンフランシスコ、ボストンのオーケストラの生演奏は聞きましたが、
これからウィーンで音楽を聴いて見たいな。
何回も欧州には行くので、これからは ウィーンによりたいと思っているよ。
いろいろお付き合いも増えそうだし、忙しくなりますね。

Parisは最近の欧州旅行では中継地点として最適だなと思いJAL Nagoya --Paris便に乗っている。
朝晩に町並みを歩くだけで、贅沢な旅行気分に浸れるものね。
最近はモンブランケーキ発祥の地、喫茶店というかカフェ
ベルサイユ宮殿、モンマルトルにあるカフェでのランチ
CHANNELの本店でかうネクタイ
ルーブル美術館での一人での散歩など
よいPARISは見ています。
今まではお客さんと一緒のことが多いので、日本語のツアーガイドをつけて
回るので、結構詳しい話を聞けてよかったと思っている。
いつもは、ルーブル前のresinaに止まるけど、今回はopera ハウス近辺の
intercontinental hotel  に変えてみた、理由は美味しい日本の朝食があるから。




ロシア [海外のこと]

最近仕事でロシア訪問を企画したが、相手先が都合悪く日程の調整がつかず、
5月まで延期となってしまった。
ロシア、かつての共産圏ではあるが、おそらく中国のそれとは違い、
まだまだ軍国主義の名残が残っているのであろう。最近は日本でもロシア人が
結構来ているが、彼らが日本で感じる平和・安全というものがロシアには
まだまだないようである。というのは、
①一人では行かないこと
②ホテルなどすべての旅程を確定しないとVISAが取れない
③英語がまったく通じない
④外出はしないこと  
以上が関係者から聞いた注意事項である。
普通の人にはまったくなじみがないのであろうが、ビジネスマンにとって
都合の悪いことだらけである。
①安全の意味で複数で神津すること自体はいいとして、機動力がそがれる
②急な出張が無理、ビジネスビザ取得に2週間前の申請が必要になる。
③空港のカウンターで英語が通じないそうである。話にならない。
④町中を見物のつもりでうろうろすると、SKINHEADは近寄ってきてぼこぼこにされるそうである。

個人的には信用していないが、すでにロシアに行ったことのある人や、駐在員の情報ということで
一応心構えとして肝に銘じていっても無駄にはならないだろう。
現地で仕事をする上では、現地に駐在員事務所を持った商社に援助がないと無理かなといった感じ。

まあいずれにせよ一度本当に訪問してみて、また詳しくレポートします。5月ごろになります。



久しぶりの中国 [海外のこと]

久しぶりに仕事で中国出張1月30日何と一泊で仕事オンリー。
1月だというのに気温は2度。とても寒かった。
広州は南に位置するので普段は暖かくコートなど要らないはず。
ところがである。肌寒く、小雨が降りとにかく震えていた。

中国というと、中華料理。今回は本格的な北京ダックをいただいた。
さすがにおいしかった。、また名前は忘れたが、
強いお酒に活きた車えびを漬け込み、火をつけてその火自身で
自然に料理が進むといった変り種も。

中国への往復は名古屋セントレア空港から、広州直行のANA BUSINESS JET。
ビジネスクラスであるが、安く設定され、料理もまあまあであった。
さらに客室乗務員もJALのそれとは大違い。皆さんANAがお奨めです。
4時間半の中途半端な時間がそれほど苦痛でなかったし、疲れもそんなになかった。
今回たった一泊であったが、これからも行けそうな気がした。

中国で携帯メールの送信しようとしたが、広州で自動的に接続される中継局では
メールサイズが合わないのか、NGであった。
まだまだ本当の意味での国際携帯は存在しないのか。


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